台風の影響で柵が倒壊 千葉の動物園でサル100匹が2カ月間放し飼い状態 2019年11月7日 19時17分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 9月の台風15号の影響によって千葉県富津市の動物園でサル用の柵が倒壊した 飼育しているニホンザル100匹が約2カ月間放し飼い状態になっているという 市観光協会の担当者は「野放しの状態を早く解消したい」と話した 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。