韓国・釜山(プサン)の産婦人科で治療を受けた後、体内からガーゼが出てきたとして30代の女性患者が医師を告訴したが、警察が不送致処分を下した。【関連】韓国で外国人妊婦に悲劇早産危機も受け入れ拒否で4時間たらい回し4月24日、釜山機張(キジャン)警察署などによると、30代の女性A氏は昨年11月に産婦人科医のB氏を業務上過失致傷の疑いで告訴した。(写真=サーチコリアニュース編集部)A氏は以前、地域のとある産婦人科