プレミアリーグの名門トッテナムに所属するガーナ代表のモハメド・クドゥスは、北中米ワールドカップ出場が危ぶまれているようだ。英公共放送『BBC』が伝えている。昨夏にウェストハムを退団し、今季からトッテナムでプレーするクドゥスは、シーズン序盤こそ出場機会を得ていたものの、現地1月4日のサンダーランド戦(1−1)で途中交代して以降、約3か月にわたって戦列を離れている。コンディションが懸念されるなか、