4月1日、自転車の交通違反に反則金制度(青切符)が導入された。16歳以上の自転車運転者が対象。歩行者と自転車の共存、ひとつ間違えると危険な事態に〈2026年4月2日撮影〉駐停車禁止場所での放置も、1万2000円の高額な反則金が科される可能性が 歩道への放置や逆走など他の交通違反も青切符の対象に信号無視やスマートフォンなどを手で保持して、自転車に乗りながら通話する行為、画面を注視する行為、一時不停止、飲食運転など