フライト時間は2時間弱・週1便中国国際航空(エアチャイナ)が2026年3月30日より、北京〜平壌(北朝鮮)線の運航を再開する見込みです。公式サイト上の予約画面に、2路線の販売画面が表示されています。現地メディアの報道によると、2区間の航空便の再開は約6年ぶりになるといいます。【写真】異形…これが「北朝鮮の国営航空の旅客機」驚愕の全貌です公式サイトによると、同社の北京〜平壌線は週1往復での運航となる予定で、