ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝は、戸塚優斗選手(24)が日本人選手2大会連続の金に輝き、日本中に感動が広がった。山田琉聖選手(19)も銅を獲得し、もはやお家芸と言えるほどの大活躍を見せた。そんな中で、銀を獲得したオーストラリアのスコッティ・ジェームス選手(31)が、日本選手への敬意を自らの行動で表し、賞賛の声が相次いでいる。ネットの一部で「態度が悪い」との声も出たが...2026年2月1