プレミアリーグのプロ審判協会(PGMOL)が、2日に行われたプレミアリーグ第30節リヴァプールvsエヴァートンにおいて、エヴァートンの元イングランド代表DFジェームズ・ターコウスキーに対してレッドカードが提示されるべきだったとの見解を示した。イギリスメディア『スカイスポーツ』が3日、PGMOLの声明を伝えている。今季2度目の開催となる伝統のマージーサイド・ダービーに、ターコウスキーはキャプテンマークを巻いて先発