コロナ禍で生じた社会課題を解決するには? 当社は2020年から中期経営計画を進めており、そこで自らのパーパス(存在意義)を「信託の力で、新たな価値を創造し、お客さまや社会の豊かな未来を花開かせる」と定めました。 【あわせて読みたい】三井住友トラストHD社長・高倉透の「信託深掘り」戦略単身世帯向けの資産管理などで強み コロナ禍もあり、気候変動や高齢化、デジタル化など様々な社会課題が前倒しで