【デカい】ファミマ「45%増量作戦」2週目。大人気パスタと話題のチーズケーキ、そのボリュームを徹底チェック
ファミリーマートが創立45周年を記念して開催している「なぜか45%増量作戦」。史上初となる春の開催において、ラインナップが切り替わる2週目の目玉商品がいよいよ登場しました。
「おいしさは変わらず、お値段そのまま、でもボリュームは45%増し」そんな太っ腹なファミリーマートの本気、実際に食べて確かめてきました。

今回のキャンペーンのボリューム感をダイレクトに体感できるのが、この2品です。ランチの主役と食後のご褒美、それぞれに「増量」のこだわりが凝縮されています。
まずは、この「食事からデザートまで」を支える強力な2品をピックアップしてご紹介します。
【主食】既存の「大盛」をさらに45%増量したパスタ「大盛 明太子スパゲティ」

パスタカテゴリーで売上1位を誇る「大盛 明太子スパゲティ(税込598円)」が、今回45%増量の対象となりました。もともとボリュームに定評のある「大盛」仕様ですが、そこからさらに増量するという、まさに“重量級”の対応がなされています。
実際に手に取ると、容器の底までパスタが隙間なく詰まっていることが確認でき、ずっしりとした確かな重量感が伝わります。食べても食べても麺が減らない…!そんな嬉しい現象が続きます。

明太子ソースのうま味とバターのコクはそのままに、圧倒的なボリュームを実現している点は、炭水化物好きにはたまらないポイント。1人でがっつり堪能するのはもちろん、家族でシェアしても十分な満足感が得られる一皿です。
【スイーツ】器の大きさが際立つ「天使のチーズケーキ」

スイーツコーナーで一際目を引くのが、この「天使のチーズケーキ」です。チーズカスタードとチーズムースを重ねたふんわりとした口どけが特徴ですが、増量によってそのルックスは大きく変化しました。なんと直径10cm超え!

その圧倒的なサイズ感は、以前の開催時にもSNS上で「まるでグラタンのようだ」と形容されるなど、カップスイーツの枠を超えたボリュームが話題となりました。デザートスプーンではなく、テーブルスプーンですくって大口で食べたい一品です。
250円という価格で、たっぷりと中身が詰まっており、一食の満足度を大きく引き上げる内容。自分へのちょっとした「ご褒美」にふさわしい一品です。
これだけのボリュームで値段はそのまま。思わず「どういうこと?」と首をかしげてしまいますが、その答えは開催前の発表会にありました。
登壇したファミリーマート商品企画担当の阿部大地氏によると、今回のキーワードは「創立45周年」。コンビニ業界でいち早くボリューム増量キャンペーンを定着させてきたファミリーマートが、45周年に合わせて毎年恒例の40%をさらに引き上げた「45%」。その数字に、周年への本気度がにじみ出ています。

また、例年は8月に開催されてきたこの企画ですが、今回は「史上初の春開催」であることも大きなポイント。新生活が始まるこの時期に「驚きとワクワクを届けたい」という想いから、あえて原材料高騰が続く逆風の中での実施を決めたといいます。単なるセールではなく、「お値段そのまま」でどこまでお客様を驚かせられるか。そんなファミマの熱意が、この手に余るボリューム感の正体なのです。
1週目も大きな反響を呼んだ今回の企画。物価高が続く今、「お値段そのまま」でここまでのボリュームに踏み込んだファミマの45周年にかける熱量を、ぜひ2週目のラインナップで実際に体感してみてください。
「おいしさは変わらず、お値段そのまま、でもボリュームは45%増し」そんな太っ腹なファミリーマートの本気、実際に食べて確かめてきました。
満足度を底上げする「主食×スイーツ」の組み合わせ

今回のキャンペーンのボリューム感をダイレクトに体感できるのが、この2品です。ランチの主役と食後のご褒美、それぞれに「増量」のこだわりが凝縮されています。
まずは、この「食事からデザートまで」を支える強力な2品をピックアップしてご紹介します。
【主食】既存の「大盛」をさらに45%増量したパスタ「大盛 明太子スパゲティ」
パスタカテゴリーで売上1位を誇る「大盛 明太子スパゲティ(税込598円)」が、今回45%増量の対象となりました。もともとボリュームに定評のある「大盛」仕様ですが、そこからさらに増量するという、まさに“重量級”の対応がなされています。
実際に手に取ると、容器の底までパスタが隙間なく詰まっていることが確認でき、ずっしりとした確かな重量感が伝わります。食べても食べても麺が減らない…!そんな嬉しい現象が続きます。
重さはなんと696.5g!カロリーは1,102kcal!
明太子ソースのうま味とバターのコクはそのままに、圧倒的なボリュームを実現している点は、炭水化物好きにはたまらないポイント。1人でがっつり堪能するのはもちろん、家族でシェアしても十分な満足感が得られる一皿です。
【スイーツ】器の大きさが際立つ「天使のチーズケーキ」
スイーツコーナーで一際目を引くのが、この「天使のチーズケーキ」です。チーズカスタードとチーズムースを重ねたふんわりとした口どけが特徴ですが、増量によってそのルックスは大きく変化しました。なんと直径10cm超え!
その圧倒的なサイズ感は、以前の開催時にもSNS上で「まるでグラタンのようだ」と形容されるなど、カップスイーツの枠を超えたボリュームが話題となりました。デザートスプーンではなく、テーブルスプーンですくって大口で食べたい一品です。
250円という価格で、たっぷりと中身が詰まっており、一食の満足度を大きく引き上げる内容。自分へのちょっとした「ご褒美」にふさわしい一品です。
なぜここまでやるのか? 発表会で明かされた「45%」へのこだわり
これだけのボリュームで値段はそのまま。思わず「どういうこと?」と首をかしげてしまいますが、その答えは開催前の発表会にありました。
登壇したファミリーマート商品企画担当の阿部大地氏によると、今回のキーワードは「創立45周年」。コンビニ業界でいち早くボリューム増量キャンペーンを定着させてきたファミリーマートが、45周年に合わせて毎年恒例の40%をさらに引き上げた「45%」。その数字に、周年への本気度がにじみ出ています。

また、例年は8月に開催されてきたこの企画ですが、今回は「史上初の春開催」であることも大きなポイント。新生活が始まるこの時期に「驚きとワクワクを届けたい」という想いから、あえて原材料高騰が続く逆風の中での実施を決めたといいます。単なるセールではなく、「お値段そのまま」でどこまでお客様を驚かせられるか。そんなファミマの熱意が、この手に余るボリューム感の正体なのです。
ぜひ、この手でそのボリュームを確かめてみて
1週目も大きな反響を呼んだ今回の企画。物価高が続く今、「お値段そのまま」でここまでのボリュームに踏み込んだファミマの45周年にかける熱量を、ぜひ2週目のラインナップで実際に体感してみてください。
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