【津ボート G1津ダイヤモンドカップ 4.2開幕】羽野直也「いいレースをお見せしたい」
ボートレース津で来月2日に開幕するG1「津ダイヤモンドカップ」に出場する福岡支部の羽野直也らPR隊が26日、スポニチ西部総局を訪れた。
初日、2日目とダブルドリームが組まれており、初日は1号艇から新田雄史(三重)、西山貴浩(福岡)、末永和也(佐賀)、磯部誠(愛知)、宮地元輝(佐賀)、深谷知博(静岡)、2日目は1号艇から茅原悠紀(岡山)、中島孝平(福井)、瓜生正義(福岡)、菊地孝平(静岡)、井口佳典(三重)、篠崎仁志(福岡)が出場。シリーズの中心を担うドリーム組に加え、ベテランから若手、女子選手と豪華メンバー集結の6日間。売り上げ目標は57億円。
羽野は「津は広くて乗りやすい水面。悪い印象もないので、いいレースをお見せできるよう精いっぱい頑張りたい」と意気込みを語った。
開催中、全レースをライブ配信するYouTubeチャンネルには連日、日替わりゲストが登場して開催を盛り上げるほか、エントリー制のインターネット投票キャンペーン、クイズキャンペーンも開催されるのでそれぞれ要チェックだ。
