突然のお手紙...? リニューアルで青色になった『サントリー生ビール』が、“青色の先輩”たちに“あいさつまわり”しているらしい
サントリーが発売する「サントリー生ビール」、通称“サン生”がこの冬、大幅にリニューアルした。

グッとくる飲みごたえが進化しただけでなく、大きく変わったのは缶が爽やかな青色になったこと。この青色がサン生の爽快さを体現しているそうだ。


そして今回、新しく青をまとったビールとして、“青色の先輩”たちにサン生が“あいさつ”をする企画がスタートした。

その名も「#サン生が青色の先輩たちにあいさつ」。

青色にゆかりのある著名人たちに大きなサン生クッションと商品、そして丁寧なお手紙が続々と届いているというが...

“青色の先輩”にあいさつするってどういうこと?


今回サン生がお手紙を送っているのは、“青”に縁がある著名人やインフルエンサーたち。

「名前に青が入っている」「青いアイテムがトレードマーク」などなど、“青といえば”で思い浮かべる人たちだ。サン生の担当者は、「リニューアルで青色の世界に仲間入りしたことを伝えたい」という思いでお手紙を執筆したという。

そのお手紙を、新しくなったサン生と、思わず二度見してしまう大きな“サン生クッション”とともに贈呈。受け取った先輩たちが次々にSNSで投稿をしている。


後輩からの「律儀」なあいさつに青色の先輩たちも喜び


“青色の先輩”の一人として、お手紙とサン生クッションを受け取ったのは、青いエプロンがトレードマークの料理家「ぐっち夫婦」だ。

サン生からのお手紙にはあいさつとともに、ぐっち夫婦の普段の活動へのリスペクトの思いが綴られている

受け取った2人はXで「大きいサントリー生ビールと挨拶状が届いた」と反応。「私たちの青いエプロンを見て律儀にも挨拶回りに」「ありがとう、嬉しいです!」と喜びのコメントとともに、届いたクッションとサン生の写真を公開している。


Xでは他にも続々と“青色の先輩”たちから「サン生からお手紙が届いた」との報告が上がっている。「#サン生が青色の先輩たちにあいさつ」で検索して、ぜひチェックしてみてほしい。

最後までうまさ続く「沁みわたるのどごし」の生ビールに


今回のリニューアルでサントリーが目指したのは「沁みわたるのどごしの生ビール」。香ばしく軽快な香りと心地よい麦のうまみをアップし、「グッとくる飲みごたえ」がさらに進化したサン生は、飲み始めから最後のひと口まで、ずっとうまさが続く生ビールに仕上がっている。

その爽快さを表現したのが、新しいブランドカラーである青色だ。

気持ちよく広がる青空のようなコンフォートブルーの缶に、ビールの泡を思わせる白色の「生」ロゴを堂々と配置。「沁みわたるのどごし」のコピーも加わり、清々しい新たな装いとなった。


【商品概要】
・ 商品名:サントリー生ビール
・ 容量・容器:350ml/缶、500ml/缶、500ml/瓶、633ml/瓶、10L/樽、15L/樽、20L/樽
・ アルコール度数:5%
・ 発売日:2025年12月下旬以降順次
・ 発売地域:全国
・ 品目:ビール

生ビールとしての魅力が詰まった爽快でまっすぐなうまさ、そして“青色の先輩"たちにあいさつする律儀なコミュニケーションにも注目のサン生。

「#サン生が青色の先輩たちにあいさつ」で届いた報告をSNSでチェックしつつ、ビール売り場で爽やかな青いパッケージを見かけたらぜひ手にとってみてほしい。

◆ 「サントリー生ビール」についての詳細はこちら

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