主演・岩本照(Snow Man)×ヒロイン・白石麻衣。ドラマ『恋する警護24時』に、藤原丈一郎(なにわ男子)、溝端淳平らの出演が決定
辰之助と相棒ボディガードの原湊(藤原丈一郎)の警護のもとクライアント先に向かう里夏は、安全のため移動手段からルートまで決められ、エレベーターの混雑を避けるためにハイヒールで6階まで階段を上らされるなど、辰之助の融通の利かなさにイライラ。それでも、新しいクライアントである新進気鋭のミールキット会社・社長の漆原透吾(溝端淳平)を前に張り切るが、威圧感と存在感のすごい辰之助のせいで漆原との打ち合わせが仕切り直しとなってしまう。我慢の限界に達した里夏は、辰之助に警護は今日限りと告げると、辰之助を巻いて逃走をはかる。
そんな中、里夏は母校で講演会に参加することとなり、そこで本当に命を狙われる事件が起こる。
出演者インタビュー
■岩本照(北沢辰之助・役)
――藤原さん、溝端さんと初共演されますが、おふたりの印象を教えてください。
岩本:丈(=藤原丈一郎)は、グループで一緒になる機会はあっても、ふたりでがっつり一緒に何かをするのは初めてなんですけど、いろんな経験をしているので、コミュニケーションを取りながら、楽しんでいけたらいいなという思いでいます。喋りが上手な印象で、グループの中ではお兄ちゃん側の立場という部分では似ているので、グループの話とかもできるのかな、と勝手に期待しています。溝端さんは、ずっと「若い」という印象があって、何年経ってもギャップを感じさせないですね。僕たちのことを年下で若いとおっしゃってましたけど、いや、全然そんなことありませんと思っていました。また、溝端さんはたぶん、いろんな準備をされて、役に対してとても真摯に取り組む真面目な方なんじゃないかなという印象もありました。
――溝端さん演じる漆原とは恋のライバルという間柄になっていくと思いますが、どう演じていきたい、どういう関係性を築いていきたいなどございますか?
岩本:溝端さんはやっぱりいろんな部分で先輩なので、撮影の裏ではコミュニケーション取らせていただいて、スイッチが入ったときにはお互いが全力でぶつかったり、ぶつけてもらったりっていう関係性でいれたらいいなと思っています。
――もしも漆原のような恋のライバルが、実際に出現したらどうしますか?
岩本:あまり考えたことはありませんが、譲っちゃうと思います。場合によっては、もしかしたら力で奪い取るかもしれないですけど(笑)。
――これから皆さんで撮影に臨まれますが、意気込みをお聞かせください。
岩本:まだ皆さんとお会いして間もないですけど、いろんな話をずっとできそうだなと思いましたし、この仲の良さが、芝居を通じて画面の先で観ている人を楽しませることにも繋がってくるんじゃないかなと思うので、怪我などには気をつけながら、皆で力を合わせて撮影をしていきたいなと思っています。
■白石麻衣(岸村里夏・役)
――藤原さん、溝端さんと初共演されますが、おふたりの印象を教えてください。
白石:おふたりとも関西出身とおっしゃっていたので、すごいたくさんしゃべって、面白い方たちなのかなと思いました。私は人見知りで、あまり話しかけることができないタイプなので、現場でどんな盛り上げ方をしてくださるのか楽しみです。
――岩本さん、溝端さんとは恋の三角関係となりそうですが…?
白石:まだどういう展開になっていくかはわからないんですけど、ラブコメは見どころのひとつだと思いますし、また里夏は恋の他にもいろんな問題が出てくると思うので、コメディあり、アクションあり、お仕事ドラマありで、見応えがある作品になると思います。なので、幅広く楽しんでいただけたらうれしいですね。
そんな中、里夏は母校で講演会に参加することとなり、そこで本当に命を狙われる事件が起こる。
出演者インタビュー
■岩本照(北沢辰之助・役)
――藤原さん、溝端さんと初共演されますが、おふたりの印象を教えてください。
岩本:丈(=藤原丈一郎)は、グループで一緒になる機会はあっても、ふたりでがっつり一緒に何かをするのは初めてなんですけど、いろんな経験をしているので、コミュニケーションを取りながら、楽しんでいけたらいいなという思いでいます。喋りが上手な印象で、グループの中ではお兄ちゃん側の立場という部分では似ているので、グループの話とかもできるのかな、と勝手に期待しています。溝端さんは、ずっと「若い」という印象があって、何年経ってもギャップを感じさせないですね。僕たちのことを年下で若いとおっしゃってましたけど、いや、全然そんなことありませんと思っていました。また、溝端さんはたぶん、いろんな準備をされて、役に対してとても真摯に取り組む真面目な方なんじゃないかなという印象もありました。
――溝端さん演じる漆原とは恋のライバルという間柄になっていくと思いますが、どう演じていきたい、どういう関係性を築いていきたいなどございますか?
岩本:溝端さんはやっぱりいろんな部分で先輩なので、撮影の裏ではコミュニケーション取らせていただいて、スイッチが入ったときにはお互いが全力でぶつかったり、ぶつけてもらったりっていう関係性でいれたらいいなと思っています。
――もしも漆原のような恋のライバルが、実際に出現したらどうしますか?
岩本:あまり考えたことはありませんが、譲っちゃうと思います。場合によっては、もしかしたら力で奪い取るかもしれないですけど(笑)。
――これから皆さんで撮影に臨まれますが、意気込みをお聞かせください。
岩本:まだ皆さんとお会いして間もないですけど、いろんな話をずっとできそうだなと思いましたし、この仲の良さが、芝居を通じて画面の先で観ている人を楽しませることにも繋がってくるんじゃないかなと思うので、怪我などには気をつけながら、皆で力を合わせて撮影をしていきたいなと思っています。
■白石麻衣(岸村里夏・役)
――藤原さん、溝端さんと初共演されますが、おふたりの印象を教えてください。
白石:おふたりとも関西出身とおっしゃっていたので、すごいたくさんしゃべって、面白い方たちなのかなと思いました。私は人見知りで、あまり話しかけることができないタイプなので、現場でどんな盛り上げ方をしてくださるのか楽しみです。
――岩本さん、溝端さんとは恋の三角関係となりそうですが…?
白石:まだどういう展開になっていくかはわからないんですけど、ラブコメは見どころのひとつだと思いますし、また里夏は恋の他にもいろんな問題が出てくると思うので、コメディあり、アクションあり、お仕事ドラマありで、見応えがある作品になると思います。なので、幅広く楽しんでいただけたらうれしいですね。
