千鳥ノブ、トータルテンボス大村の“家デートキス”に大興奮
番組はこの日、芸人たちがキスの色気とスタイリッシュさで競う企画「スタイリッシュキスNo.1決定戦」を実施。初開催となる今回は、千鳥・大悟が「最高のメンバー」と太鼓判を押す、トータルテンボス・大村朋宏、さや香・新山、いぬ・太田隆司、パンプキンポテトフライ・谷拓哉の4人が参戦し、4人は2つのステージに挑戦。千鳥とスタジオゲストの歌手・安斉かれんが色気10点・スタイリッシュさ10点の合計20点満点で採点した。
さらに無言のまま顔を近づけ、焦らすようにたっぷりと間を取ったあと、ゆっくりと口づけをした大村の激甘なキスに一同は大盛り上がり。ノブは「めちゃくちゃリアルでしたね」と驚きつつも、「焦らしてる間あったじゃないですか、そのとき女性陣から『うぁ〜ん』って聞こえた」と、安斉と番組進行役のABEMAアナウンサー・西澤由夏アナのリアクションにも触れ、笑いを誘った。
一方、大悟は「大事なのはおもろいこと言ってないってこと。面白かったら笑っちゃうから、面白くないこと言って笑うかどうか確認ね」と大村のテクニックを解説。大村も「俺に気があるか気がないかを面白くない絶妙なラインで試す」と返し、キス上級者同士の会話を繰り広げた。

