ピットブル(アメリカン・ピット・ブル・テリア)は最強の闘犬としてブリードされた犬種で、事故の危険から輸入や飼育が禁止されている地域も少なくありません。

保護施設から引き取られた2歳のピットブルは、猫たちの間で育つうちに、どうやら自分を猫だと思っているとのことです。

猫っぽい生活ぶりをご覧ください。

 


猫たちが大好きだというピットブルのマコ。


ご飯のときも同じように行動。


同じようにカウンターに登り……。


ときにはタンスの上にまで登ってしまいます。


猫より高い場所に登ることも!

たまたま似たような行動を取っているときの写真ではなく、いつも似たような行動をしているのだとか。

ピットブルの身体能力の高さがあってこそ、猫っぽい行動が可能なのでしょうね。

この投稿をInstagramで見る

Fridge Pup(@mako_thecatdog)がシェアした投稿-

【「うちのピットブルは…どうも自分を猫だと思っている」猫っぽい行動いろいろ】を全て見る