ほんこん&今田耕司、“同期”板尾創路への文春砲語る
この報道は、2018年頃に板尾がSNSのダイレクトメッセージで20代の一般女性を口説き、カラオケ店へ。そこでキスや過度なスキンシップをしていたほか、板尾が「次に会える、薄暗い夜はありますか」と送ったLINEのやり取りも明かされるなど、被害女性の告発という形で記事になった。
さらに、今田から「相方、どうなってんねん」と振られたほんこんは「オレも知らんがな。オレかてTwitterで知った。『板尾の件はどう思う?』って来た。『どう思う?ってなんやろな』って探って行ったら、なにお前『薄暗い夜にまた会いましょう』って」と呆れた様子だ。
そして、今田が「DMからのカラオケボックスって(笑)」と、またそこをイジると、お笑いコンビ・見取り図の盛山は「(若手芸人)1年目のやり方ですよ」とコメント。今田は「どうや、(NSCの)4期生面白いやろ。芸能人の不倫、こんだけあって、まさかのカラオケボックス」と語り、スタジオを笑わせた。

