初回から波に乗り、メッツ打線をねじ伏せた大谷(C)Getty Images大谷翔平が「投手」のみで異彩を放った。現地時間4月15日に本拠地で行われたメッツ戦に先発登板し、6回(95球)を投げ、被安打2、10奪三振、1失点と好投。ドジャースも8-2で勝利して3連勝を飾った。【動画】捕手目線で見る衝撃の快速球打者が空振りする大谷翔平の一球を観よこの日の大谷が与えられた役割は“シンプル”だ。13日のメッツ戦で受けた死球の影響を