気迫のこもった投球をマウンドで披露した大谷(C)Getty Imagesまさしく快刀乱麻だ。現地時間4月15日、ドジャースの大谷翔平は本拠地でのメッツ戦に先発登板。エンゼルス時代の2021年5月28日のアスレチックス戦以来5年ぶりとなる「投手専念」のマウンドで、6回(95球)を投げ、被安打2、10奪三振、1失点と好投した。【動画】捕手目線で見る衝撃の快速球打者が空振りする大谷翔平の一球を観よ「ジャッキー・ロビンソンデー」とな