納税について考える「納貯の日」の4月10日、前橋市内では税金を期限内に納めるよう呼びかける啓発活動が行われました。 「納貯の日」は1951年4月10日に納税貯蓄組合法が施行されたことから定められたものです。 前橋市内のショッピングモールには県納税貯蓄組合連合会の職員ら20人が集まり、税金の期限内納付やキャッシュレス納付などを呼びかけるチラシとポケットティッシュ約500セットを配りました。