「アラフィフになって、メガネの話題が周囲で段違いに増えました」というのは、整理収納アドバイザーで防災士のESSEフレンズエディター、堀中里香さん。子どもの頃からメガネをかけている堀中さんも、50代になり、メガネとのつき合い方が変わったそう。「近眼と老眼って、全然違うんですよ」という堀中さんが、メガネライフについて語ります。近眼と老眼って、似ているようで全然違った!老眼って、近眼よりずっと生活に支障をきた