イイングランドの2部リーグに相当するチャンピオンシップの25-26シーズンがスタートした。開幕カードはイプスウィッチ対バーミンガムの優勝候補同士の一戦となり、結果は1-1のドロー。痛み分けとなった。3部から昇格してきたバーミンガムには古橋享梧、岩田智輝、藤本寛也の日本人3選手が所属しており、この開幕戦では古橋が9番、岩田がダブルボランチの一角として先発した。この試合で最も注目が集まったのは、古橋がゴールネット