かつて「渋谷の北朝鮮」と揶揄されたヴィンテージマンション、秀和幡ヶ谷レジデンス。そこで異常ともいえる厳しいルールを強いた理事長と管理組合、住民有志の闘争を取材した栗田シメイさんは「管理組合の理事長たちがやりたい放題やっている。Uber Eatsも入れないなど、独裁国家で暮らしているようだ」と区分所有者から打ち明けられたという――。■4年続いた「横暴な理事長」VS「住民有志の会」の対決秀和幡ヶ谷レジデンスは、新