米歌手ブリトニー・スピアーズ(39)が現地時間23日、自身の後見人制度について初めて公の場で発言した。裁判所の審問に出席したブリトニーは、後見人が避妊リングを取り外すことを認めず、24時間監視されたことなどを告白。後見人制度はまるで「性的目的の人身売買のようだ」と言い、衝撃的な内容を赤裸々に明かした。【この記事の他の写真を見る】米ロサンゼルスの裁判所で行われたヴァーチャル審問に、電話で出席したブリトニー