エディンバラ公フィリップ王配(99)の入院が長引く中、エリザベス女王(94)に2匹のコーギーの子犬が贈られた。愛犬家で知られる女王はこれまでにコーギーを数匹飼っていたが、昨年に“バルカン”が旅立った後、ロイヤルドッグは1匹だけになっていた。現在はウィンザー城で家族と離れて生活している女王だが、子犬達が元気を与えているようだ。『The Sun』が伝えている。ロックダウン中の英国で、エリザベス女王は数名のスタッフ