NASAが生命が存在する可能性のある惑星を発見 地球から100光年の距離 2020年1月7日 16時46分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと NASAが6日、生命が存在できるとみられる系外惑星を初めて発見したと発表 同惑星は、地球から約100光年離れた恒星の周りを回っているという また自転と公転の周期が等しく、公転周期は地球の日数に換算して37日だそう 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。