<義母と魚の骨でバトル!?>「息子に何やらせてるの!?」義母が発狂!食事会で何が…【前編まんが】


義実家で食事をしていたところ、義母がいきなり怒った声で「ショウタロウに何をやらせているの!?」と言ってきました。


私はかなりの面倒くさがりです。リンゴやミカンは好きだけど、皮を剥くのが面倒だから食べません。カットフルーツなら喜んで食べます。カニや魚なんてもってのほか。「好き」よりも「面倒くさい」気持ちが上回るのです。

正直言えば、子どもたちが食べるものもやってあげたくないほどです。手も汚れるし……。

私が食べたいなーと思いながらも、食べるまでの行程が面倒で食べないでいる、ということを夫はわかっていて、私のためにその“面倒なこと”をやってくれます。


私が面倒くさがりなのは、夫も子どもたちも当然のように理解しています。子どもたちが小さかったころは、私なりに頑張って面倒なこともこなしていましたが、今ではすっかり成長して自分たちでできることが増えました。夫も、時間があるときは積極的に手伝ってくれますし、むしろ子どもたちに頼られて世話をやくのが好きみたいです。私はやってくれるならその厚意に甘えるだけ。ところが、どうも義母はその様子が気に入らないらしく、不満げです。私はどうしてそこまで怒られてしまうのか少し不思議に思っています。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 編集・海田あと
