コムドット、1億円の使い道を議論 “ミッション失敗は減額”企画にひゅうが弱音
【写真】30時間不眠の企画に挑戦するコムドット
同番組では、賞金獲得のためにコムドットが30時間連続でミッションに挑む。襲い掛かるミッションをクリアし続ければ最大1億円を獲得できるが、失敗するたびにパイ投げの罰ゲームを受け、賞金が減額されていく。
そして、あむぎりは「車が欲しい」と話すとひゅうがが乗り気に。ゆうたは「全然乗んない、気持ち…。絶対バスケットコートの方がいいだろ!」と反論するものの「買うなら1億の車1台」とあむぎりとひゅうがの意見を受け入れた。ひゅうがは興奮気味に「ロールスロイス買おう。一番すごいカスタムで1億くらい出してさ。それでみんなで乗ろうよ。運転してみたい、俺」と興奮気味。
しかしやまとは納得いかない様子。「自分たちの体育館がある方がかっこいいだろ。多数決で決めよう」と発言して、メンバーたちの意見をまとめることに。バスケコート希望で挙手したのはやまととゆうま、車希望で挙手したのはひゅうが、ゆうた、あむぎり。
乗り換えたゆうたに対してにやまとは「こいつやばいわ」とあおりつつも、「まあ、別に個人個人に分けてもいいけど。貢献具合だな、めっちゃ減らした奴には分けたくない」と賞金の分配方法について言及した。
賞金の話をしていると徐々にひゅうがが弱気な姿を見せるようになり「(獲得賞金が)500万とかになっても、俺本当に100万とかでいい。普通に欲しい。ギャラ100万の仕事なんて、めちゃくちゃすごいことやん」と発言すると、やまとが「弱気だな。1億じゃなかったらジャンケンで総取りにしよう」と提案。ひゅうがは「きついなあ。5分の1でしょう?パーになる可能性が高すぎる、30時間が。マジでちょっと泣いたりしそうで嫌だわ、生配信中」と弱音を吐いた。