静岡県内の観光施設で動物の赤ちゃん続々誕生! 愛くるしい姿が来園者を魅了(静岡)
静岡県内多くの観光施設で動物の赤ちゃんが誕生し、愛くるしい姿で来園者を楽しませています。
裾野市の富士サファリパークでは、ライオンの双子の赤ちゃんが公開され、訪れた人たちを魅了しています。
双子の赤ちゃんは、2026年2月に生まれ3月から公開されていて、幼い今の時期ならではの姿を見ることができます。
こちらは、ゴマフアザラシの赤ちゃんです。
沼津市の伊豆・三津シーパラダイスでは、3月22日メスの赤ちゃんが誕生しました。
ふわふわの白い毛に身を包んだ姿は、今しか見ることができないということです。
東伊豆町の伊豆アニマルキングダムでは、アフリカ大陸の東にあるマダガスカル島固有の霊長類、ワオキツネザルの赤ちゃんが生まれました。
3月、あわせて3匹が誕生しうち1匹が公開されていて、愛らしい姿が見る人を虜にしていました。
