始球式を務め、笑顔を見せる齋藤飛鳥(撮影・中島達哉)

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 「ソフトバンク−日本ハム」(27日、みずほペイペイドーム)

 元乃木坂46で女優の齋藤飛鳥が始球式に登場。豪快なフォームが大きな反響を呼んだ。

 ソフトバンクのCMに出演している齋藤。ソフトバンクのCMでお馴染みの犬の「お父さん」ぬいぐるみを抱えてマウンドへ。2つのお団子髪にピンクのグローブ、「ASUKA」と、「さいとう」を意味する背番号「310」が記されたソフトバンクのユニホーム姿で登場。マウンドでは豪快に振りかぶって、少しトルネード気味に上半身を捻って投じた1球はワンバウンドで捕手のミットに収まり、愛らしい笑顔を弾けさせた。

 SNSなどでは「顔ちっちゃ」、「表情もたまらなく可愛すぎる」、「顔の大きさが野球ボールだった」、「トルネード投法クセ強w」、「めちゃくちゃリリースポイントよくて草www」、「ビビるくらい顔が小さい」、「顔小さすぎて野球ボール1個でだいたい隠れそう」、「肩回りが柔らかいのかテークバックのしなりが凄いわ」と驚きの声が寄せられていた。