「凄いと思って」安達祐実の“真骨頂”をMEGUMIが絶賛!共演映画で衝撃を受けたエピソード
MEGUMIがBarのママに扮し、豪華なお客様とお酒を片手に恋愛や美容、仕事などここだけの話を語り合うトーク番組『MEGUMIママのいるBar』。
3月23日(月)の放送は、安達祐実と小田切ヒロのゲスト回。
MEGUMIが、安達と映画で共演した際に「凄い」と衝撃を受けたエピソードを語った。

今回の放送では、MEGUMI、安達、ヘアメイクアップアーティストの小田切が集合し、メイクにかんするトークなどを展開した。

さらにMEGUMIが、以前安達と共演した2022年公開の映画『極主夫道 ザ・シネマ』の話を切り出す一幕も。
MEGUMIは、この作品はコメディで全員ふざけているような話だったが、そのなかで安達が泣かなければいけないシーンがあったと説明。「そんなの難しいじゃん」「でもね、何回やっても(安達は)毎回ボロボロ泣いてて、私もう凄いと思って!」と熱く安達を褒めたたえた。
これに対し安達は「全然、そんなことないんですよ」と謙遜しつつ、「(泣く演技のときは)いかに気持ちをフラットにするかみたいなのがテーマ」などと泣きの芝居の裏側を明かしていた。
