SixTONESヴィンテージカラーのセットアップに6人が身を包み凛とした表情を見せる小洒落たショット披露!「最高にカッコいいです!!」と編集長も太鼓判
音楽雑誌『Talking Rock!』26年2月号増刊(1月15日発売)の表紙が、雑誌の公式Xで公開された。表紙にはSixTONESが登場。
【写真】SixTONESがヴィンテージカラーのセットアップで凛とした表情を見せる小洒落たショットなど①~④
■腰かけた3人を立ち姿の3人が囲む、白バックとのコントラストが映えたショット
表紙では6人それぞれが、違う色味かつ統一感のあるヴィンテージカラーをまとった大人っぽいコーデで登場。白バックとのコントラストが映えている。
襟元を開いた白シャツをあわせ、チャコールブラウンのセットアップをまとった森本慎太郎は、ポケットに手を入れて松村に寄り添うように立ち姿で、キリッとした目線をカメラに向ける。
真っ直ぐな視線の松村北斗は高めの椅子に座り、柄シャツにタートルネック、ベージュの柄パンツにブラウンのジャケットと、森本とは違った色味のブラウン系を重ねている。
ジェシーも高めの椅子に座って足を組み、顔を傾けて前を見つめる。紺色のセットアップにシャツとネクタイをあわせており、手元にはゴールドのアクセがキラリ。ジェシーの肩に手をかけた高地優吾(「高」ははしごだかが正式表記)は、キャメルのジャケットに黒いシャツとネクタイをあわせて凛とした眼差し。
少し低い椅子に座った京本大我は長いボウタイが印象的なフェミニンな白ブラウスにネイビーのセットアップ姿で、澄んだ瞳がキラリ。その後ろに立った田中樹は胸元のチェーンがポイントのチャコールグレーのセットアップをまとい、腕を組んでシリアスな表情を浮かべている。
コメント欄には「発売が楽しみ」「カッコいい」などといったファンの声が到着。編集長の吉川尚宏も自身のXで「最高にカッコいいです!!」と太鼓判を押している。
『Talking Rock!』では過去にもSixTONESが表紙を飾っているので、そのポストもぜひチェックしてみてほしい。
