原田葵アナ、同期の東中健アナと「仲悪いんで(笑)」
入社して1年経った原田アナと東中アナに1年目を振り返ってもらうというテーマでトークが始まり、スタッフが「2人仲良くもっと近づいて」と促すと、原田アナは「仲悪いんで」と笑いながら話し、東中も「仲悪いから、もうちょっと距離取って」と切り返す。
原田アナによると、ケンカの原因は、アナウンサー室のコピー機の紙の補充やウォーターサーバーの水の交換、コーヒーメーカーのゴミの整理や冷蔵庫内の掃除や補充といった細々とした作業があるにもかかわらず、「ずっと文句がある!この1年の文句を言っていいですか? ヒガシは見えるところしかやってない!」と非難。原田アナは「めざましテレビ」や「ぽかぽか」などの合間にも、東中アナよりもそういった作業をすることが多いため、「ちょっとはやってくれたっていいじゃん!っていうケンカをしょっちゅうしてました」と語った。
東中アナは言い訳を述べつつ「やっぱ原田さんがすごいなって思うのは、こういう、ちょっとカメラ回ってる時は、ちょっとなんかこう、やっぱり盛り上げるためにサービストークでうまくこう言ってくれてるなっていう風には思いますけど、でも、これだけ見たらなんか僕がすごく仕事サボってるみたいになってますけど、お互い助け合ってますからね!」と上手く収めた。

