Jリーグ審判員1人が新型コロナ陽性…関係者に濃厚接触者は無し
日本サッカー協会(JFA)は4日、Jリーグ担当審判員1人から新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたと発表した。
JFAの発表によると、当該審判員1人は2日に検査を受診した結果、陽性を確認。7月30日にはJリーグ試合会場を訪問していたが、Jリーグのガイドラインに従って行動しており、関係者に濃厚接触者はいないという。
JFAの発表によると、当該審判員1人は2日に検査を受診した結果、陽性を確認。7月30日にはJリーグ試合会場を訪問していたが、Jリーグのガイドラインに従って行動しており、関係者に濃厚接触者はいないという。
