ポルトガル移籍で気づいた世界的GKの共通点…権田「今日知りました」「結構凄くない?」
権田は今年1月に鳥栖からポルトガル1部リーグのポルティモネンセへ加入。SVホルン(オーストリア)時代に続く2度目の海外移籍を果たし、現在は公式戦初出場を目指して奮闘している。
オブラクは2012年から2013年まで、エデルソンは2012年から2015年までリオ・アベに所属。権田が綴った通り、同じ1993年生まれの2人は2012-13シーズンに同チームでプレーしていた。当時はオブラクがリーグ戦28試合、エデルソンがリーグ戦4試合に出場。その後、互いに別々の道を歩み、ビッグクラブで活躍するまでに成長した。
この両守護神の意外なルーツに対し、権田は「結構凄くない?」と驚きを示しているようだ。

