ロバート山本、人気企画となった秋山の「クリエイターズファイル」に苦情 「コントを1人でするなよ」
秋山の「クリエイターズファイル」は、架空のクリエイターになりきる人気シリーズで、渋谷で個展が開かれるほど大ブレイクしたものだ。
山本は「最初は応援していたけど、でも、途中から僕らが出ていないことに気がついた。3人でやるコントを、1人でする方法を見つけちゃったよ」と秋山に対して、苦情をぶつけた。
それらの発言を黙って聞いていた、秋山は「何かに扮装しているのが、一番楽しい。ロバートのコントじゃなくて、いい設定方法を思いついた」とニヤリと笑い、山本を焦らせていた。
3人はこの日、1982年の発売から30年以上の歴史があるカビ取り剤「カビキラー」の街頭プロモーションに参加。「(他社製品と比べて)浸透スピードが3倍」というセールスポイントを紹介していた。

