東幹久が平山あやに下ネタ謝罪、ドラマ共演時にしつこく「嫌でした」。
かつてドラマで共演したことがあり、この日の番組内でも東がさらりと「あや」と呼ぶなど、親しい間柄であることをうかがわせる2人。しかし、ドラマの現場で「(東は)ずっと下ネタ言ってて」と、平山は呆れた様子で語り出した。
当初はすっかり忘れていたような東だったが、平山の話が進むにつれ神妙な顔付きになり、最後は「下ネタおじさんです」と自虐的にコメント。さらに「本当に嫌だったの…?」と恐る恐る聞く東に、平山は「本当に、私は嫌でしたよ」とまくしたて、東は「ごめんなさい。そこまでとは…」と謝罪した。

