ラオスの洞窟で住民らがおよそ10日間にわたり閉じ込められている中、救助にあたる日本人が救出活動の難しさを語りました。【映像】閉じ込められた男性、救出の瞬間救助チームに参加・伊左治佳孝さん「狭いですね。(通路の)厚みが60センチくらいなので、入り方を間違うと自分も動けなくなる可能性がある」「潜水ができない人を潜水して離脱させるというのは、やっぱり非常に難易度が高い」「あんまり時間をかけすぎることはでき