久松郁実&松元絵里花、成人式を迎え艶やかな振袖姿を披露

久松は、「祖母や母と一緒に京都で選んで購入しました。色々試着しましたが、一番似合っていると感じた赤を選びました」と披露した振袖について説明。そして「中学生のころからティーン誌でモデルをやっていましたが、まさかこのようにタレント活動ができるとは思っていませんでした。お芝居、バラエティー、グラビア等の仕事を始めたのはこの2年くらいですが、嬉しかったことばかりで、大変だったことは忘れちゃって思い出せません」と10代を振り返った。
そして、「持ち前の明るさ、運動神経を生かしてバラエティー等で活躍できるように頑張ります! プライベートでは友達と海外旅行に行きたいです。お仕事では海外ロケの経験もありますが、友達と旅行したことがまだないのでプライベートで行ってみたいです」と今年の抱負を語った。

一方、松元は、「英語を話せるようになりたいので、英会話レッスンを受けたいです。2020年に東京オリンピックもあるので、お仕事で関われたらと思っています。それと、ホノルルフルマラソンを走りたい! 去年ハーフマラソンに出てから、ランニングは日々の日課になっています。お仕事では、演技にも挑戦したいと思っています。皆さんに見ていただける機会が増えるように、頑張りますので応援よろしくお願いいたします!」と、20歳の意気込みを語った。
