日本中が沸いた北京オリンピックも終わり、今の日本を見渡すと原油高による物価高騰などから出費の増加や収益・収入の目減りといった景気のかげりで元気がダウンしている。景気対策を期待されていた福田首相も臨時国会前に辞任発表と頼れるものが次々と減ってきているわけだが、ここはやはり金メダリストの北島康介選手を見習って他力ではなく自力で勝利を勝ち取りたいものだ。実社会の経済が頼りない今、北島康介選手のように勝利