2代目に進化し、ちょっと大きくなったヒョンデ新型「NEXO(ネッソ)」2026年4月8日、ヒョンデはSUV型の新型水素電気自動車(FCEV)「NEXO(以下、ネッソ)」の販売を同日より開始しました。ユーザーからの反響について、ヒョンデディーラーに問い合わせてみました。1998年、ヒョンデ(当時は「ヒュンダイ」と呼ばれていた)の燃料電池車の開発がスタート。その後、2013年に量産車としての初のFCEVである「ツーソン FCEV」