カンボジアで繰り広げられる「ワイロ合戦」の実態国際的な詐欺拠点として悪名を届かせるカンボジア。しかし、現在は諸外国の圧力も増し、国内では本格的な摘発作戦が遂行中だという。中編記事『青龍刀で腕を切り落とされたメンバーも…!東南アジア「詐欺パーク」、中華系グループの恐怖の暴力支配』につづき、組織が飼う情報屋の存在、グループボスたち本音、さらに次に詐欺師たちが拠点地として目指す国について詳しく報じる。4