消防士からお笑い芸人に転身した、お笑いコンビ・かけおちの青木マッチョさん。その決断を後押ししたのは、給料や安定ではなく、「この世界が一番楽しいはずだ」という直感でした。 安定した公務員の道を離れた青木マッチョさんは、芸人の世界で初めて「結果が出る感覚」をつかんだといいます。 後編では、青木マッチョさんが芸人として感じるやりがいや、自分に合う仕事の見つけ方について話を聞きました。 前編: 劣等生だ