「春の全国交通安全運動」に合わせ、広島市内で自転車の交通違反を対象とした取り締まりが行われました。 広島駅近くの愛宕踏切では、警察官およそ15人が配置され、自転車利用者に対しての交通違反を重点的に確認しました。 また、警察官は遮断機が下りている踏切への立ち入り禁止など、交通ルールの順守を呼びかけました。 今月からは、自転車の交通違反に対して反則金を科す「青切符制度」も始まっています。この日