4月5日付けの男子世界ランキングが発表された。〈連続写真〉“頭残し”が減った?松山英樹のスイングにある変化米国男子ツアー「バレロ・テキサスオープン」を制したJ.J.スポーン(米国)が、13位から自己ベストとなる5位に浮上した。今大会で8位タイに入った久常涼は、9ランクアップの55位。自己ベスト更新となった。21位タイで終えた松山英樹はランキング14位をキープ。日本勢2番以下は久常、中島啓太(124位)、金谷拓実(126