現地4月4日に開催されたFAカップの準々決勝で、日本代表の遠藤航が所属するリバプールがマンチェスター・シティと敵地エティハドで対戦した。代表ウィーク明けのビッグマッチで、遠藤が故障離脱中のリバプールは11分にチャンスを創出。エキティケがヴィルツとのコンビネーションからミドルを狙うも、枠を捉えられない。その3分後には敵陣ボックス内でGKママルダシュビリのロングフィードを収めたサラーが決定機を迎えたが、