最も危険な要因は「車道にはみ出した電柱」 編集部:今回は夜間住宅街の交差点を通過する状況で、右側通行してきた自転車と正面衝突しそうになるというケースでした。右側通行に加えて無灯火と、自転車側の違反度がかなり高いケースです。しかも今回の場合、対向車は来ていますし、右側の道路から曲がってくる車もいて、そっちに意識がいってしまいそうですね。 夜間、住宅街の交差点を通過しようとしています。