レアル・マドリードに所属するトルコ代表MFアルダ・ギュレルが、驚愕のロングシュートを振り返った。14日、クラブ公式サイトがコメントを伝えている。レアル・マドリードは14日に行われたラ・リーガ第28節でエルチェと対戦し、4−1で快勝した。この試合に58分から途中出場したギュレルは3−1で迎えた89分に自陣でボールを奪うと、相手GKの立ち位置を見て自陣から左足を一閃。約70メートルの距離から見事にゴールネットを揺らす