涙ながらに金メダルを掲げた戸塚(C)Getty Imags現地時間2月13日、ミラノ・コルティナ五輪スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行なわれ、2018年の平昌、22年の北京大会に続き3度目の出場となる日本代表の戸塚優斗が95.00点を叩き出して金メダルを獲得した。 【関連記事】「金メダルを奪われた」「不当な扱い」堀島行真の“銅どまり”に世界中から疑問符「誰も挑戦していない大技を決めたのに…」【冬季五輪】華麗に舞った