「ただいまー!」。埼玉のJR大宮駅前に集まる約300人の群衆からの声援にはちきれん笑顔で手を振って応えるのは、参政党政調会長代行の豊田真由子氏(51)である。8年前、自らが作り上げた“最凶伝説”が原因で追われた場所に“凱旋”するかのごとく帰ってきた豊田氏。地元では早くも「もしや枝野幸男氏と対決するつもりか」との声が出始めている。***【写真23枚】寒くないのか?豊田真由子氏の気合いの入った“素足丸出しひ