攻撃陣に多くのタレントを揃える森保ジャパンにあって、エースと呼べるCFの不在が続いていたが、近頃は上田綺世(フェイエノールト)が立場を確立。ファーストチョイスとしてキャップ数を増やしている。しかし、11月の北中米ワールドカップ・アジア最終予選は、上田が怪我のため招集外に。15日のインドネシア戦(4−0)では小川航基(NEC)が先発し、79分に初キャップとなる大橋祐紀(ブラックバーン)と交代した。一方で