決勝トーナメントの闘いが始まったFIFA女子ワールドカップ。イングランド女子代表は7日にナイジェリアを破って準々決勝に進出したが、ローレン・ジェームズの行為が物議を醸した。相手DFミシェル・アロジーを踏みつけたことで一発退場を宣告されたのだ。 この投稿をInstagramで見る SPORT TV(@sporttvportugal)がシェアした投稿1998年W杯で報復行為によって退場になったデイヴィッド・ベッカムのようだと批判さ